| 2005年10月17日(月) 今日。 |
| 22才になりました。 |
| 2005年 9月17日(土) 第二回。 |
| 今回は「光」についてです。 そもそも光とはどういったものなのでしょう? 実は光とは波でもあり、粒子でもあるそうです。 ちなみに波動説を提唱したのはホイヘンスで、 粒子説を提唱したのはニュートンです。 光は波でもあり粒子でもあると記しましたが、 その分類としては、物質に光が到達した時に初めて分かるそうです。 それは「光の二重性」というもので、 光を受け止める物質によってそのふるまいを変化させるそうです。 またアインシュタインは「光は振動数に比例したエネルギーをもつ粒子である。」という量子論を提唱しています。 ますます光の実態が分からなくなったような気がします。 (私の理解力が乏しいだけなのでしょうが。) また、アインシュタインの相対性理論によると、 光は光と同じ速度で追いかけても光は光の速度で遠ざかっていくという 不思議な現象が考えられているそうです。 一般相対性理論では次のように考えられています。 ・物質は光の速さを超えることはできない ・光速に近い速度になればなるほど時間の流れが遅くなっていく (光速では時間が止まる) ・光速に近い速度になればなるほど空間は狭まっていく (光速では一点に集まる) つまり光の世界では時間干渉という想像の及ばない現象が 起こっているそうです。 いろいろ書いてみましたが、さっぱり光の実態はつかめそうにありません。 普段普通に浴びている光なのに非常に奥深いものです。 何かと想像は膨らみますな。 |
| 2005年 9月13日(火) マジ駄文。 |
| 唐突ですが人間の記憶というものは消えるものではないそうです。 しかし、昔の記憶になればなるほど思い出しにくくなるものです。 これはどんどん記憶が失われていっているのではなく、 記憶が非常に奥深くに埋没しているために その特定の記憶を見つけ出すのが難しくなっているという 事だそうです。 ところである音楽や風景に出会った時に、 昔の記憶が鮮明に呼び起こされる事があります。 この現象を『アンカー現象(だったと思う)』というそうです。 この現象を説明するには上記の内容が非常に当てはまるものだと考えられます。 アンカーとは船のイカリを意味します。 つまり、ある特定の記憶にポイント(アンカー)を付けておくことによって、 きっかけによって記憶が引っ張り出される仕組みだと考える事が出来ます。 また、記憶の仕組みは脳神経のニューロン細胞のネットワークを用いた 電気信号だと考えられています。 このネットワークをより複雑にしていくことによって 記憶力だけでなく脳の働きはどんどん良好になっていくと 考えられています。 以上のことより、常に複数の物事を並列に考え・行う事によって よりニューロン細胞を発達させ、 意識的にアンカー現象を引き起こす事が出来れば 人間が使用していないと考えられている 大多数部分の脳を上手に使用し、 非凡な力を行使する事が出きるのではないでしょうか? イッツア、ドリームですね。 最後に、上記の全ての記述は管理人の曖昧で出所の知れない 知識によって構成されていますので、 真偽の程は定かではございませんので、あしからず。 あくまで駄文ですので。。。 |
| 2005年 9月11日(日) うぅむ。 |
| まさかここまで圧勝するとは。。。 でもホリエモンが負けたのがせめてもの救い。 |
| 2005年 9月 7日(水) カトリーナ。 |
| 岡北大橋渡れんかと思った。 さすがに暴風警報はヤバい。 |